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2006年12月

2006年12月30日 (土)

[日記] 更新終了

 本年はこれにて終了します。
 これから帰郷します。新年は8日から更新予定。
 新年もよろしくお願いします。

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2006年12月28日 (木)

ネギま!? 第13話 「敵かどうかと言うことよりもマスターの邪魔かどうかが問題なのです」 by 茶々丸 (12/27)

 アイキャッチタイトル;
 「そりゃ私って明るさくらいしか取り柄はないけど、そこまで言わなくったってさ…(涙)」 by まき絵
 「不死鳥は炎を浴びて蘇るアル!」 by 古菲

 オープニングが変わりましたね。チュパカブラになったネギとスカカードの姿になったクラスメートたちが走り回った形になってます。
 幻想空間に取り込まれた3-Aのクラスメートに、事情を説明するカモ。同情するフリしてネギに止めを刺すシチミの姿はお約束ですが、私はどうもネギたちを幻想空間に取り込んでいるのはシチミではないかという疑問がぬぐえない。今回、エヴァと茶々丸、タカミチが妖精を封印して操られていた亜子、桜子、五月は解放されましたが、幻想空間自体は解けませんでした。ネギが魔法使いの資格を剥奪された上でチュパカブラにされたタイミングで幻想空間に召喚というタイミングの良さは、狙ってやっているとしか思えないし。

 前回その場にいなかったと言っていた3人ですが、さよはどうやらその場にいたようです。幽霊だから見えないという設定があったからかもしれませんが、幻想空間では見えるようになったのか。エヴァと茶々丸、それとタカミチは幻想空間に気づいて忍び込んだのでしょう。

 あと、今回もまき絵と委員長のコンビが炸裂。本筋とは関係ない件でまき絵を責め立て、「佐々木まき絵として失格です」という言葉につなげたあやかの言葉の暴力には脱帽ですね。

 後半部に作画が乱れたところはありますが、相変わらずなハイテンションのノリで楽しめました。次回も楽しみにしてます。

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2006年12月24日 (日)

くじびき♥アンバランス 12くじ目[最終回] 「ゆめをかなえてみよう。9点○」 (12/23)

 榎本千尋が生徒会長を辞退する。それを聞いた時乃は律子に助けを求めるが……

 もうなんと言っていいのか、話がきれいにまとまりました。今回の騒動を起こした元凶である副会長、香澄には会長直々に決着をつける。香澄の律子への依存心を見抜いた上で、真剣での勝負で香澄自身にそれを断ち切らせる。そして千尋に会いに行き、“会長にふさわしくない”自分ですら会長を務めることが出来た。それは千尋と時乃を心の支えにしてきたからだと告げる。だから千尋にも、生徒会長を告げて欲しいともっていきました。

 生徒会長ではないただの律子として千尋とデートをし、その場で留学の話をする。婚約は無期延期。結婚は娘の勤めだといったら千尋は子供の勤めなんてあるはずないと返す。千尋は律子になってと言われたから会長の辞退をとりやめたし、律子は千尋たちのことを心の支えにしていた。また離れ離れになったけど、千尋と律子、時乃の関係はまだまだ続きそうですね。
 そして生徒会長着任ですが……最後のオチ、生徒会長になっても千尋の不運ぶりは相変わらずでした。

 三ヶ月間ありがとうございました。

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乙女はお姉さまに恋してる 第12話[最終回] 「ラストダンスは永遠に」 (12/23)

 貴子に正体がバレて、退学を決意する瑞穂。瑞穂の責任感と貴子の意地っ張りが悪い方向に組み合わさって、すれ違ってしまったのでしょう。

 瑞穂を拒絶しながら、退学の決意を聞かされて泣き崩れる貴子。そんな貴子の意地っ張りは幼稚部からの知り合いであるまりやにはお見通しで、だからこそまりやは貴子に仲直りを申し出た。最後にまりやが意地悪をしたのは、瑞穂争奪戦に対して貴子がまりやと同じスタートラインに立つこと、つまり、貴子が瑞穂の正体を知った上で秘密を共有することは認める。しかし認めたのはあくまで同じスタートラインに立つことであり、そこからの競争には容赦はしないということでしょうね。

 最後のカットはそれぞれ初詣、バレンタイン、貴子とデート、卒業旅行のシーンですね。初詣と卒業旅行はファンディスク収録で、バレンタインはどのシナリオも共通のお話でしたが、貴子とデートというお話は貴子シナリオだけのイベント。ラーメンを食べに行くから普段着でと言ったら貴子にとってはドレスが普段着だったというオチでしたが。

 は、ということはやはりアニメは貴子がヒロインですか?!。
 3ヶ月間ありがとうございました。

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2006年12月20日 (水)

ネギま!? 第12話 「まぁ、いろいろと理屈をこねたところで、とどのつまりは気持ちひとつなわけですが」 by 夕映 (12/20)

 キスひとつにこだわって逃げてしまった夕映と、秘密を守るために学園中を探し回るチュパ研。そして騒動をかぎつけて集まってくる3-Aのクラスメートたち。

 夕映が仮契約=キスから逃げ出したのは、のどかに遠慮してというのも理由の一つにあげていました。のどかがネギを好きだという話は本シリーズではあまりやりませんでしたが、良く考えるとのどかが最初に仮契約したときに、既に明日菜も仮契約していると知って密かにやきもちを焼いていたというエピソードがありましたね。あれから毎回のように騒動があって仮契約してパートナーが増えてというテンポでやっていたので、のどかのエピソードを差し挟む余裕がなかったのでしょう。いい意味で。

 今回の話は、仮契約を巡って夕映が逃げ回るというだけで話を作ってしまいましたが、相変わらずテンポが速くいろいろとシーンを差し挟んでいるので見ていて飽きません。むしろテンポが速すぎて話が早く終わってしまったような感じすらしますね。いい意味で。

 ゆえ吉を巡って学園中を探し回ったおかげで、クラスメートたちもネギたちのところに集まる。その上で夕映とキスして仮契約するという光景を、クラスメートたちに見られてしまう。さすがに言い訳できない状況のところで、モツとシチミに「チュパカブラ」にされてしまう。しかもその上、クラスメートたちとともに幻想空間に閉じ込められてしまった。原作の「オコジョ」とは違うんですね。いい意味で。

 今回魔法バレのシーンに集まったクラスメートは全部で28名。その場にいなかったのはエヴァンジェリンと茶々丸、さよの3人でした。チュパカブラにされて魔法が使えなくなったネギとクラスメートたちのピンチを、この3人が助けることになるのでしょうか? いい意味で。

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2006年12月17日 (日)

くじびき♥アンバランス 11くじ目 「くらいところでつまずく。0点●」 (12/16)

 学園を危機にさらした罪により、次期生徒会は1週間の停学を命じられる。誘拐されただけの小雪は違うだろと思ったけど、そういえば次期生徒会は連帯責任だったな。
 副会長の如月香澄は勝手に千尋を呼び出して、次期生徒会長を辞退しろと迫る。無作為抽選のくじびきで決まった会長に資質も関係ないだろうとは思うが。
 現生徒会長の律子は、生徒会の重責を担う時何かを呟く癖があった。本人はつまらないことだと言ってたけど、香澄の想像どおりその言葉はきっと「千尋ちゃん」で、千尋を心の支えにしてきたと見做しているわけですね。だから香澄は、千尋に辛く当たったと。
 律子が駆けつけて解放されたけど、その後は律子や時乃とも関係がギクシャク。そして千尋は、生徒会長を辞退すると言い出す。

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乙女はお姉さまに恋してる 第11話 「戸惑いの練習曲(エチュード)」 (12/16)

 どうやらアニメのヒロインは、貴子とまりやに絞られたようです。

 貴子とキスした瑞穂に嫉妬してしまうまりやは、とうとう風邪まで拗らせてしまう。これはまりや自身のどうしようもない気持ちが、風邪になって表れたものでしょう。瑞穂に無理矢理体を拭かれて戸惑ったまりやがおかしい。
 まりやのお誘いでデートすることになった瑞穂。ここで瑞穂は「まりやはまりやだから」と言いますが、これって瑞穂はまりやを未だ幼馴染扱いしていて女として格別に意識していないということなのでは。と思ったのは内緒だ。まりやもそれを感じたから、明日にはいつもの自分に戻ると言ったわけですね。

 一方貴子は、女である瑞穂を好きになったことで戸惑ってしまう。貴子はあれでも貞操観念が古そうですので、女同士の関係には抵抗があるのでしょう。ここで貴子の誘拐未遂事件が起きるが、これは事件自体にはあまり意味がなく、瑞穂が貴子を体を張って助けたことと、その結果貴子に男であることがばれてしまったことが重要ですね。

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2006年12月15日 (金)

ネギま!? 第11話 「へー男爵って薔薇の種類だったんだ。おイモかと思ってたよ」 by ハルナ (12/13)

 最近疲労困憊気味でなかなか面白い感想が書けてないなとちょっと落ち込んでいます。

 さて今回のお話は、ハルナと夕映に魔法のことがばれるの巻。のどかのピンチにネギが思わず魔法を使うところを覗き見た二人が、のどかを追い詰める。
 のどかと同じ図書館組でチュパ研のチュパカブラのデザイナーでもあるハルナですが、最近はハブられていることが多い。最近のチュパ研は魔法バレ組の集会にして黒薔薇男爵の対策室になってるから、両方知らないハルナが仲間外れにされるのも仕方のないことなのですが、あの好奇心の塊のハルナが関わってこないわけがないわけで。

 のどかがネギに契約執行を求めたのは、ハルナと夕映が口止め料代わりに要求したことでしたか。ばれたら動物にされるから内緒にというところで「やばいかも」とペコちゃん顔になるのはハルナらしい。魔法のことを知ったのだから、私たちとも仮契約をと言う流れはやや強引でしたが、原作のハルナを思わせるいい展開でした。
 ところが夕映の方は、仮契約の方法がキスだと知って逃げ出してしまう。原作でもそれ同じなのですが、原作ではまず親友ののどかの、ネギへの恋を応援していたという展開があって、その上で親友の想い人を好きになるという展開だったはず。今回のアニメは基本的に

 (1) 魔法の事件が起きた!?
 (2) クラスメートに魔法がばれた。
 (3) よーし、仮契約。これで仲間だ!


 の繰り返しであるため、のどかと夕映の関係やそこにいたるまでの描写が全然なされていません。だから夕映の躊躇も、親友の想い人を好きになったという罪悪感も全然描かれていない。従って逃げ出したのは、ファーストキスが恥ずかしいからという夕映の純情さだけが理由です。

 あと黒薔薇男爵ですが、勝手にやってきては料理して食べてくるという態度はなんなんでしょうか。
 そして明日菜よ。いつの間にかチュパ研の部長になってますが、お前本当は美術部だったはずでは!?

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2006年12月10日 (日)

くじびき♥アンバランス 10くじ目 「さがしても、そこにはない。3点◐」 (12/9)

 朝霧小雪がさらわれた。生徒会の使命で小牧が調査すると、実行犯は小雪と小牧の実の兄で十年前に失踪した朝霧大樹だという。

 小雪がさらわれたことを生徒会に訴える千尋たちと、待機を命じる生徒会側。生徒会側が自由に動けないのは学院を預かる生徒会としての大人の事情ですが、仲間がさらわれた千尋にしてみたらそんなことは関係ない。助けたいのにすぐに助けにいかないのは理不尽だと考える千尋たちの主張は子供の理屈なのですが、ときとして自分の感情に素直になった方が説得力と行動力を伴うことがある。ヒーローものでいうところの大人の事情と子供の感情を律子と千尋に割り振ったわけですね。

 大樹が小牧をさらったのは、立橋院生徒会に復讐を遂げるため。10年前に父親が生徒会の指令で命を落としたため、その復讐です。ところで失踪したのが10年前なら、小雪はまだ赤ん坊の頃だったはず。だから小雪が「お兄ちゃんは千尋おにいちゃんだけ」というのも当然だし、大樹が小雪の裏切りに動揺するのは間違っている。大樹は小雪を洗脳までしているわけだし、小雪のことを道具ぐらいにしか扱っていなかったわけですし。

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乙女はお姉さまに恋してる 第10話 「二人のジュリエット」 (12/9)

 瑞穂をめぐる、貴子とまりやの心の葛藤のお話。

 原作ゲームでは、「二人のジュリエット」とは貴子と奏のことを指していました。時期も1月の話で、その理由も貴子は瑞穂の本当の出身である鏑木財閥とは対立する厳島財閥の出身であること、奏は孤児であった自分とお姉さまである瑞穂が鏑木財閥であるという身分差に悩んでしまう、というものでした。他にもいろいろ理由はあるのですが、アニメでは貴子とまりやに話を絞ったのでしょうか?

 演劇のベッドの釘にひっかかって、貴子の服が破けてしまう。このベッドの釘に君枝さん(生徒会書記)は気が付いていたが、見なかったことにしてしまう。これは原作ゲームではベッドに釘(細工)をしていたのは君枝だという裏設定があったのですが。釘が出掛かっているのをみて敢えて無視することは、君枝に未必の故意があったという演出なのでしょう。

 あれほどキスシーンを恥ずかしがって、劇中でもキスシーンは誤魔化した瑞穂ですが、貴子が釘に服を引っ掛けて破いた時にはそれを庇うためにマントを着せてキスをする。貴子が悲鳴を上げて劇を台無しにするのを防ぐとともに、キスをすることで落ち着かせたということですね。ほっぺにキスするだけで気絶してしまう貴子が気を失わなかったのは、動揺していたところが逆に落ち着いたということでしょう。

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2006年12月 7日 (木)

ネギま!? 第10話 「私に隠れてネギ先生と? そんなこと絶対に認めませんわ!」 by あやか (12/6)

 今回はあやかが大活躍でしたね。チュパ研のキャンプにネギ先生が入ってきたと聞いて、あやかが興奮、明日菜たちを問い詰めるが……
 問い詰める後ろでまき絵が新体操のポーズを取ったりしているのがなかなか面白かったです。あやかが暴走している分まき絵はツッコミ役に回っているのですが、そんなまき絵に対し

 「ええ、ダメです。佐々木まき絵としてダメです。あなた、佐々木まき絵失格です!」

と断を下す。この強引なまでの委員長パワーはなんでしょう。以降話の間ずっと真っ白になっていたまき絵が哀れだ。
 さらにまき絵に代わってクーフェイをスカウトする時の理由が凄い。面倒事を一人でやるのは流儀に反するといって、下働きをする人の条件に、

 「飼いならされた子犬のように素直で、馬車馬のように疲れを知らない底抜けに元気な」

 といいだすわけだから。でもクーフェイもバカイエロー。素直すぎてあやかの企みをさりげなく堂々とばらしてしまいました。

 あやかが面倒事を一人でやるのが流儀ではないと言う設定は「ネギま!?」独自の拡大解釈ですね。原作ではそこまであけっぴろげに明言したことはない。しかしながら、意地が悪そうに見えて実はいいひと(それゆえにクラスメートからいいように使われている)というのがあやかの基本設定なので、この意地が悪そうな部分──お金持ちのお嬢様でクラス委員長──を拡大解釈したと考えれば自然な設定でしょう。

 さて、ネギが黒薔薇男爵をサウザンドマスターだと考えていたとは知らなかった。声質が明らかに女性声優のものでしたからてっきり男装の麗人かと考えていた。しかし「ネギま!?」ではサウザンドマスターの声優は女性であること、および“闇”が作り出す異世界がウェールズを模したものだということから実はさほど奇抜な設定じゃなかったんですよね。
 今回“闇”に引き込まれて妖精に操られたのは、あやか、真名、夏美、まき絵の4人。対するはネギとチュパ研の連中で、さんぽ部の3人がコスプレカード、明日菜たち4人がスカカードでした。和風探偵の風香と洋風探偵の史伽、そして天狗の楓ですか。風香と史伽がアーティファクトもなくて戦えないところがマヌケすぎて楽しい。
 ああ、でも妖精が倒されたらまた真っ白な灰に戻ったまき絵が哀れだ。

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2006年12月 3日 (日)

くじびき♥アンバランス 7くじ目 「はなびがきれいにみえた。5点◐」 (12/2)

 花火大会のVIP警護と接待を命じられた次期生徒会。しかし蓮子が行方不明になってしまい……

 今回のメインは書記のアレックス。現生徒会はなぜか書記がいないという設定で、前作OVA版では生徒会候補チームの組み分けをしたときに余り組みに振り分けられたという裏設定がありました。それでもトーナメントを勝ち上がったわけですから現生徒会が歴代最強というのもうなづけますが、今シリーズはくじびきで選抜した次期生徒会がミッションをクリアするという設定ですのでそういうわけにはいかない。書記不在なのはなぜか……という疑問に、実は犬のアレックスが書記だったという回答を用意しました。アレックス……前作は香澄の許婚だったのに、今回はですか。ずいぶんな格下げだなあ。きっと小雪と同じように、ひょんなことから「書記」のくじを手に入れてしまったに違いない。

 蓮子を拉致したのは、第6話で小雪を狙った宇宙人でした。蓮子の科学力で地球の重力圏外に出ようとしたのですが、言葉が通じない。小雪が宇宙人と意思疎通できたのは、やはりテレパシーというものでしょうか。でも花火が命中して落ちてしまうのは……

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乙女はお姉さまに恋してる 第9話 「まりやの気持ち」 (12/2)

 学園のエルダーとして、全校生徒のお姉さまとしてしっかりやっている瑞穂。それはまりやも望んだ姿だったはずですが、しかしいざ瑞穂がそうなってみると、それを寂しく思う自分がいた。理不尽と分かっていてついあたってしまうのはまりやのわがままか複雑な女心か。まりやにしてみれば、エルダーを立派に勤め上げていても自分にはいつも頼って欲しい、いまの関係を壊したくないと言う気持ちが強かったのでしょう。

 あと今回は貴子の可愛らしさが存分に描かれていました。「ロミオとジュリエット」の脚本を読んでキスシーンの多さやベッドシーンに怒鳴ったり、瑞穂に頬へキスされただけで緊張で倒れたり。ただ、まりやに瑞穂のことを尋ねるラストでは、相変わらず人間関係を敵か味方かでしか計れない貴子の不器用さが伺えます。

 前々回が奏で、前回が由佳里、今回がまりやで、次回は貴子ですね。幽霊の一子のお話は既にやりましたが、紫苑のお話はいつやるのでしょうか?

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